Vol.2 徹底的なコミュニケーション

エブリマ (11)
KODY KODY | 2018年04月05日

こんにちワン。

2013年から本日2018年4月3日まで、ママ・主婦の在宅組織運営に取り組んでいます。

モチのロンで継続中☆

↓ちなみに在宅組織はこんな感じです↓

 

 

 

今回は、オンラインコミュニケーションについてサラっとお話したいと思います。

オンライン上で24時間365日、全国各地(たまに海外)のママ・主婦と繋がっています。

僕は、ママ・主婦との「信頼関係」を作るために、徹底的なコミュニケーションを図ってきました。

 

徹底的なコミュニケーションってなんや???

 

○即レス。

○即対応。

○どのような質問に対しても、丁寧に答える。

○ママ・主婦が「不安に感じていること」や「気になっていること」を先読みする。

○ママ・主婦の状況を気にかける。 (モチのロンで本当に気にかけています。)

○ありがとうございます! と気持ちを込めて伝える。

○ミスをしたら、すぐに謝る。

○お客様からの評価が高いママ・主婦には、その旨を直接しっかりと伝える。

○僕が考えていること、感じていること、今会社で起きていること、などを全てクリアに伝える。

などなど(もっとあると思いますが)、

 

当たり前のことが多いかもしれませんが、こんな感じです。

こんな感じのコミュニケーションを図ってきた結果、どうなるのか。

伝えたいことは山ほどありますが、一言でいうと組織がしっかり機能します。

別途、↑山ほどの部分は書きたいと思います。

 

 

↑ここまでは、「僕 ⇔ ママ・主婦 」間でのコミュニケーションとなります。

 

 

数年前より、「ママ・主婦 ⇔ ママ・主婦」間でも、コミュニケーションが生まれるよう意識し、

チーム作りに取り組んできました。

その理由は、

 

あるママに「お部屋で一人黙々と作業をしていると、たまに寂しい気分になります(>_<)」と言われたこと

組織をより機能させるためには、「僕 ⇔ ママ・主婦 」間でのコミュニケーションだけではスーパー不十分だったこと

単純にママ・主婦同士が横に繋がると楽しいだろうな~と思ったこと

 

いくつか理由があったと思います。

 

複数名をチームリーダーに選抜し、僕がコミュニケーションにおいて意識していることを共有しました。

今となっては多くのプロジェクトチームが存在し、

課題も多いですが、どのチームも良い雰囲気でお仕事に取り組めているように思います。たぶん笑

ママ・主婦同士で横の繋がりができると、お仕事以外の話も自然とでたり、なんか良い感じに温かい雰囲気となります。

ママ・主婦たちが、お子さんの入園式や旦那さんのことを話しているのをみると、ホッコリします。

ギャグをかますとギャグを返してくれます。ホッコリします。

産前・産後のお休みを経て、「戻りたいです!」とカムバックしてくれるスタッフさんも最近多いです。MAX嬉しい気分になります。

「この組織は居心地が良い!」と少しでも感じてもらえれば嬉しい限りです。

 

今後、ママ・主婦の在宅組織を更に強くするためには、色々なことに取り組まなければなりません。

報酬アップや各種制度(福利厚生等)の充実など、やらなければならないことは盛りだくさん。

メガ盛りです。

その中でも「コミュニケーション」は凄く大切なこと。

今回はサラッとコミュニケーションについて触れてみました。

 

ちなみに今日からボディメイキング( ^)o(^ )

最強の肉体をゲッチュ!したいと思います。ゲッチュ~~~!

 

株式会社WANNAGROW
KODY(こーでぃ)

 


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